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モルディブ・クラブアズール
 
2019/11/09   よろしくお願いします!

みなさま、初めまして。

今シーズン途中からモルディブで働くことになりました、
満園英雄(みつぞの ひでお)です。

私は、オーストラリアでインストラクター資格を取得後、伊豆のダイビングショップで短期間働いていました。

まだまだ未熟モノで力不足ではございますが精一杯、みなさまに楽しんでいたただけるよう努力していきますのでよろしくお願いします!!

みなさまに会えることを楽しみにしています。

 
 


2019/11/01   2019/10/29-11/02 マーレ・アリルート(ショートトリップ) NO.3

この日潜ったポイント


(1) Kudarah Thila     ( South Ari )
(2) Lux Out     ( South Ari )
(3) Lux Out     ( South Ari )

(1) Kudarah Thila     ( South Ari )
透明度:30 – 40 m、 波:小、 風:弱、 流れ:弱
イエローバックフュージュラーの群れ、
クマザサハナムロの群れ、
イソマグロ、ロウニンアジ、カスミアジ、
ヨスジフエダイの群れ、ヒメフエダイの群れ、
ブラックピラミッドバタフライフィッシュの群れ、
オニハタタテダイ、キンギョハナダイ、
スターリードラゴネット、
モルディブアネモネフィッシュ、

(2) Dhigurah Out     ( South Ari )
透明度:30 - 40 m、 波:ナシ、 風:ナシ、 流れ:弱
ジンベエザメ!!

(3) Lux Out     ( South Ari )
透明度:30 - 40 m、 波:ナシ、 風:ナシ、 流れ:弱
マダラトビエイ、タイマイ、
ネムリブカ(*ホワイトチップリーフシャーク)
ツマグロ(*ブラックチップリーフシャーク)
マダガスカルバタフライフィッシュ、
サドルバックバタフライフィッシュ、
ヒメフウライチョウチョウウオ、
アカモンガラ沢山、ノコギリダイの群れ、
エヴァンスアンティアス、


************************

アッサーラム アレイクン♪

お久しぶりです。
お元気ですか?

けんごです。

今週はアズールオリジナルルートであるショートトリップ。
通常ルートだと5日間で巡回するコースを3日間で走破します!!

今週はショートトリップのため、本日が最終日です。
とっても早い!!!

このジンベエザメを探す日です。
夜に少しだけ雨が降っていて久々に雨季っぽい空模様。朝には雨も上がり、風、波もなく、ジンベエサーチをするためには最高のコンディションでしたよ!


まずはクダラティラからスタート。
前日同様にちょっぴり早起きをして混雑を避ける作戦。おいらは勝手に“早起きは三文の徳作戦”と呼称しておりますが。。。

この日のクダラティラは中層のクマザサハナムロの数が半端なかった!時折、ハンター軍団のロウニンアジ、カスミアジ、そして丸太サイズの極太イソマグロがアタックを仕掛ける度に一斉に轟音を発生しながら逃げておりました。

名物のヨスジフエダイも相変わらずで群れ群れ状態。ダイバーの周囲を360度取り囲むこともしばしば。ダイバーとの距離が非常に近いこともこのダイブサイトならではです。

朝食を食べてエネルギーをしっかりチャージしてからジンベエサーチ開始です(*^o^*)
するとやたらとボートが集結している場所は発見!
残念ながらジンベエザメではなくリーフ沿いを楽しむ中国人とヨーロッパ人のスノーケラーたちでした。

ちょっと前にジンベエザメが出たという情報があったので、おいら達も少し先回りをしてダイビングで狙い待つ作戦です。

前からどーーーんと現れる予定で泳いでいたのですが。。
泳いでも泳いでも、待てど暮らせどジンベエザメが現れず。。

おそらく全員が諦めモードだったに違いありません。。
がしかーーーーーし!!!
”諦めかけたその時!!”という言葉がぴったりの瞬間でした!
まさかのジンベエザメの登場!!!!!!!
すぐに去ってしまいましたが、お客様全員で無事に水中ジンベエも見ることができて本当に良かったです\(^o^)/


ラストダイブはリーフダイビングでのんびりまったり。

普段はサメや群れなどを中心に見てきていたのですが、今回は固有種中心に小さな穴や岩の隙間などをじっくり探しながらのダイビング。

隙間に挟まっているヒトヅラハリセンボンがめちゃくちゃ可愛かったーー(*^o^*)
大きいまん丸の目で見つめられちゃいました♫

最近マイブームなのが、フエヤッコダイとオオフエヤッコの見分け方。大きさ、形状、色など一見するとほとんど違いがありませんが、よく見るとはっきりと区別することができますよ。
モルディブではたくさん見ることができます\(^o^)/


そして夜のディナーで、今回300ダイブを迎えたクニ子さんのお祝いをみんなでしました♫

今回はショートトリップと短い日程でしたが、ジンベエ、マンタと見ることができました!
まるで美味しい部分だけをいいとこ取りしている感じ(笑)

お天気は少し崩れた日もありましたが、それでもコンディションも良く楽しいクルーズとなりました!!

参加いただいた皆様!!ありがとうございました\(^o^)/


















※今回の写真はお客様よりお借りしました。
シュークリア♪ 


天候: 晴れ
気温: 26-31℃
水温: 28-29℃
透明度:10-30m
ウエットスーツ:3mm または 5mm

報告者:けんご、けいた、ひでお、ミルー
 
 


2019/10/31   2019/10/29-11/02 マーレ・アリルート(ショートトリップ) NO.2

この日潜ったポイント


(1) Fish Head     ( North Ari )
(2) Fanka Thila     ( South Ari )
(3) Omadhoo Thila     ( South Ari )


(1) Fish Head     ( North Ari )
透明度:20 - 30 m、 波:ナシ、 風:ナシ、 流れ:弱
オグロメジロザメ(*グレイリーフシャーク)
ネムリブカ(*ホワイトチップリーフシャーク)
ロウニンアジ、カスミアジ、マダラトビエイ、
タイマイ、クマザサハナムロの群れ、
ベンガルスナッパーの群れ、
(*ヨスジフエダイのそっくりさん)

(2) Fanka Thila     ( South Ari )
透明度:20 - 30 m、 波:ナシ、 風:ナシ、 流れ:弱
ヨスジフエダイの群れ、ムスジコショウダイの群れ、
ブラックピラミッドバタフライフィッシュの群れ、
ムレハタタテダイの群れ、
イエローバックフュージュラーの群れ、
インディアンダッスラス、デバスズメダイ、
クダゴンベ、アデヤッコ、

(3) Omadhoo Thila     ( South Ari )
透明度:20 - 30 m、 波:ナシ、 風:ナシ、 流れ:弱
ネムリブカ(*ホワイトチップリーフシャーク)
インディアンバナーフィッシュの群れ、
ヨスジフエダイの群れ、ヒメフエダイの群れ、
ヨコシマクロダイ、ナポレオン、ニシキヤッコ、
イソマグロ、ツムブリ、シテンヤッコ、
インディアンスモークエンジェルフィッシュ、


************************

アッサーラム アレイクン♪

お久しぶりです。
お元気ですか?

けんごです。

今週はアズールオリジナルルートであるショートトリップ。
通常ルートだと5日間で巡回するコースを3日間で走破します!!

この日の天気はくもり。昨日の引き続き、波浪も少し残っております。午前中にはバケツをひっくり返したようなスコールも降りました。

この日はフィッシュヘッドからスタート。
早起きは三文の徳?人気のダイブサイトにも関わらず、ダイビング前半はおいら達で独占!!ちょっぴりラッキー!!
潮当たりの良い場所ではオグロメジロザメがたくさん。この日は乾季のような良い塩梅の潮が入っており、おいら達はほとんど泳ぐことなく待ってるだけおいら達の前を行ったり来たりしてくれました。
そしてその後はフィッシュヘッドの常連メンバーでもあるヨスジフエダイのそっくりさんのベンガルスナッパーやタイマイなどもみることができました。


2本目はファンカティラ。
すくすくと元気なハードコーラルとソフトコーラルが共存するおいらのお気に入りのダイブサイトの1つです。
いつものようにムレハタタテダイやブラックピラミッドバタフライフィッシュがおいら達をお出迎え。このダイブサイトには多数のオーバーハングがあり、その中はソフトコーラルで満開中。赤、黄、オレンジなどとってもカラフルなので、水中トーチを持ってダイビングすることをオススメします。
根のトップはこれまた大きなテーブルサンゴが白化現象の被害を免れて多数現存しております。これまたそのテーブルサンゴの上をインディアンダッシュラスやデバスズメダイが乱舞。水深も浅く、透明度も良好、そして太陽が差し込む光景を表現する言葉はもはや必要ありませんね。。。


3本目はオマドゥーティラでダイビング。
これまたオーバーハングが多数あり、ソフトコーラルが綺麗なダイブサイトです。
スイムスルーを通り抜けると、大きなナポレオンとご対面!お客様はこんな大きなナポレオンは見たことがないと絶句しておりましたよ!この大きな1匹のオスのナポレオンに5匹のメスのナポレオンが取り囲むように泳いでおり、まるでハーレム状態。おいら自身もあMライ見たことがないなんとも不思議な光景でした。
それ後は群れ群れ天国!!
チョウチョウウオなのに群れることが多いインディアンバナーフィッシュやヒメフエダイ、ヨスジフエダイ、ムレハタタテダイ、マダラタルミなどが群れていましたよ。















※今回の写真はお客様よりお借りしました。
シュークリア♪ 


天候: 晴れ
気温: 26-31℃
水温: 28-29℃
透明度:10-30m
ウエットスーツ:3mm または 5mm

報告者:けんご、けいた、ひでお、ミルー、
 
 


2019/10/30   2019/10/29-11/02 マーレ・アリルート(ショートトリップ) NO.1

この日潜ったポイント


(1) Lankan Reef     ( North Male )
(2) Maaya Thila     ( North Ari )
(3) Maayafushi Lagoon     ( North Ari )


(1) Lankan Reef     ( North Male )
透明度:10 – 20 m、 波:小、 風:弱、 流れ:弱
ナンヨウマンタ(*リーフマンタレイ)
ネムリブカ(*ホワイトチップリーフシャーク)
コラーレバタフライフィッシュの群れ、
バリアブルラインドフュージュラーの群れ、
イソマグロ、ツバメウオ、タイマイ、
ヒメフエダイの群れ、ヨスジフエダイの群れ、
ムスジコショウダイの群れ、

(2) Maaya Thila     ( North Ari )
透明度:10 – 20 m、 波:小、 風:弱、 流れ:弱
オグロメジロザメ(*グレイリーフシャーク)
ネムリブカ(*ホワイトチップリーフシャーク)
ロウニンアジ、カスミアジ、イソマグロ、
ブラックピラミッドバタフライフィッシュ、
ムレハタタテダイの群れ、ナポレオン、
モルディブアネモネフィッシュ、

(3) Maayafushi Lagoon     ( North Ari )
透明度:10 – 20 m、 波:小、 風:弱、 流れ:弱
ナンヨウマンタ(*リーフマンタレイ)


************************

アッサーラム アレイクン♪

お久しぶりです。
お元気ですか?

けんごです。

2019年7月下旬よりスリランカ航空が成田―マーレ間を直行便で運行しておりましたが、以前同様にスリランカ・コロンボ経由になってしましました。再びモルディブ・マーレの到着時間がちょっぴり遅くなってしまい非常に残念です。

今週も新しいゲストを迎えて、新しいトリップがスタートです。
今週はトリップの前半はスリランカ付近に停滞した低気圧の影響により、雨、風が強い日もありました。トリップ後半は乾季を彷彿とさせるグットコンディションでしたよ! (*´∀`)♪

今週はアズールオリジナルルートであるショートトリップ。
通常ルートだと5日間で巡回するコースを3日間で走破します!!

1本目はチェックダイブを兼ねてランカンリーフからスタート。
相変わらずマンタが出たり、出なかったり。。。
今シーズンはちょっぴり苦戦が続いております。

この日はラッキーなことにおいら達のボートだけでこのダイブサイトを独占状態( ^∀^)
今回はなんとカレントチェック時にすでにマンタの姿を確認。ダイビング前から期待が膨らみます。
流れがほとんどなかったので、マンタのクリーニングステーション付近でエントリー。
潜降するといきなりツバメウオが登場。最近は高確率で目撃することができます。ダイバーに動じることなく、かなり近くまで寄ってくる度胸がある個体も多々おります。

しばらくするとマンタのクリーニングステーションに到着。しかしながらマンタの姿は見当たらず。ついさっきまで居たのに。。。(泣)
おいらの心配も杞憂に終わり、しばらくすると1匹のナンヨウマンタがクリーニングステーションにやってきて、ホンソメワケベラに気持ちよさにクリーニングされておりましたよ!
安全停止前にもおいらの足元に再びマンタが登場してくれましたよ。
幸先の良いスタートです。

2本目は北アリ環礁に移動をしてマティラでダイビング。
突然のスコールのため、透明度、透視度が大幅にダウン。
昼間なのにまるでナイトダイブみたいな状態!?!?
ウツボやオトヒメエビなども勘違いをしたのかな?普段は岩の隙間で身を潜めている姿が多いのですが、この日は岩の外でワッショイワッショイしている姿を見ることができました。
タイマイやアオウミガメも見ることができましたが、こちらはすでにおやすみモード?岩の間に挟まりながら休息をしておりましたよ。
潮当たりの良い場所ではクマザサハナムロ、バリアブルラインドフュージュラーがぐっちゃり、ロウニンアジ、カスミアジが闊歩中。そして抱き枕サイズのオグロメジロザメがおいら達の前を何度も周回してくれました。

3本目はマヤフシラグーンでないとマンタに挑戦。
すでにおいら達のサファリボート以外にも数隻が集結しておりました。今回は30分程で念願のマンタが登場。この日のマンタはちょっぴり欲張り?それとも浮気性??おいら達の頭上を数分滞在していると思いきや、暗闇の中に消えていく。。。そしてしばらくすると再び突如おいら達の目の前にやってきてくれました。神出鬼没というのはまさにこんな感じなのかな?
おいら達の目の前を幾度となく周回して、頭上をスレスレに泳ぎ去っていくマンタにお客様は大興奮でしたよ(*゚∀゚*)
















※今回の写真はお客様よりお借りしました。
シュークリア♪ 


天候: くもり
気温: 26-31℃
水温: 28-29℃
透明度:10-20m
ウエットスーツ:3mm または 5mm

報告者:けんご、けいた、ひでお、ミルー
 
 


2019/10/24   2019/10/19-10/25 マーレ・アリ・ヴァーヴルート NO.5

この日潜ったポイント


(1) Kandooma Thila     ( South Male )
(2) Maagiri Rock     ( North Male )
(3) Fish Tank     ( North Male )


(1) Kandooma Thila     ( South Male )
透明度:30 - 40m、 波:小、 風:弱、 流れ:中
マダラトビエイの群れ、
オグロメジロザメ(*グレイリーフシャーク)たくさん!!
ネムリブカ(*ホワイトチップリーフシャーク)
ギンガメアジの群れ、ロウニンアジ、イソマグロ、
マダラタルミの群れ、バラフエダイの群れ、

(2) Maagiri Rock     ( North Male )
透明度:20 - 30m、 波:ナシ、 風:ナシ、 流れ:弱
ヨスジフエダイの群れ、クダゴンベ、
スパゲッティイール、チンアナゴ、
トラフシャコ、 オーロラパートナーゴビー、
ドラキュラシュリンプゴビー、トールフィンゴビー
ホシテンスの若魚、ムレハタタテダイの群れ、
キンギョハナダイ、インディアンフレームバスレット

(3) Fish Tank     ( North Male )
透明度:20 - 30m、 波:ナシ、 風:ナシ、 流れ:弱
クマザサハナムロの群れ、ハナサカサゴの群れ、
イソマグロ、カスミアジ、ナポレオン、
オグロオトメエイ(*ピンクウィップレイ)
マダライエイ、ドクウツボ、ハニーコムモレイ、
サビウツボ、ヌノサラシ、ホウセキキントキの群れ、
ムレハタタテダイの群れ、
トンガリサカタザメ!!


************************

皆さんこんにちは。
けいたです。

トリップも最終日を迎えてしまいした。
これまで天候にも恵まれてきましたが、最終日は今にも雨が降りそうな怪しい天気でした。

1本目はいつにも増していい流れの入っているカンドゥマティラへ。
エントリーしてすぐに根の先端を目指していると、遠目ではありましたが、数百匹のギンガメアジの群れがいました。
フッキングしていると小さいマダラトビエイも一生懸命流れに逆らっているので逃げずに近くまで来てくれます。
リーフ沿いをドリフトしていると、オグロメジロザメがこれまた目の前を泳いでくれるのでフッキングしてサメ鑑賞を楽しみました。


2本目はフルマーレまで戻ってきて、マーギリロックでダイビング。
ここの砂地はとにかくチンアナゴとスパゲッティーイールの数がものすごいです!
そのすき間隙間には固有種のオーロラパートナーゴビーやドラキュラシュリンプゴビーなどのハゼの固有種を探しながら砂地にポツンとある根を目指しました。
根にはヨスジフエダイが群れていて、ヤギの中にはクダゴンベが4匹ほど隠れています。
その根の上をしれーっとヒメイトマキエイが通過していきました。
ガレ場にはホシテンスやオビテンスモドキの幼魚もいて、マクロが好きな人にはもってこいでした。


そしていよいよ最終ダイブを迎えてしまいました。
最終ダイブは魚影を求めてフィッシュタンクへ。
ムレハタタテダイとホウセキキントキが群れていて、早速期待に応えてくれました。
このポイントでは中層を泳ぐオグロオトメエイやマダラエイも見ることができるので、まるで水族館にいるみたいな感覚になります。
そうこうしていると、出ました!!トンガリサカタザメ!
しかもめちゃくちゃファンサービスがよく最後まで何度も僕たちの周りを泳いでくれました。


全てのダイビングが終わってしまいしたが、今回のトリップで記念ダイブを迎えたお客様が2名いました。
一緒にお祝いできて良かったです。
次回の記念ダイブも一緒にモルディブでお祝いできるのをスタッフ一同楽しみにしております。























※今回の写真はお客様よりお借りしました。
シュークリア♪ 


天候: 大雨 のち 曇り
気温: 26-31℃
水温: 28-29℃
透明度:10-30m
ウエットスーツ:3mm または 5mm

報告者:けんご、けいた、ボウイ、ミルー
 
 




  森本 健吾
モルディブ・ダイブサファリ






FUN AZUL号・モルディブダイブクルーズ


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