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コスタリカ・ココ島
 
2018/04/09   2018.03/30-04/09 ココ島 オケアノス・アグレッサー

オケアノス・アグレッサー号 トリップレポート
March 30 – 9 April

(Photos by Mauricio Marin)

水温:25-26℃
気温:26-27℃
透明度:15-20m
ウエットスーツ:3mmまたは5mm





 
 


2018/04/08   2018.03/21-03/28 ココ島 オケアノス・アグレッサー 

オケアノス・アグレッサー号 トリップレポート
21 to 28 March - 2018

(Photos by Mauricio Marin)

水温:25-26℃
気温:26-27℃
透明度:15-20m
ウエットスーツ:3mmまたは5mm



 
 


2018/01/05   2017.12/26-01/05 ココ島 オケアノス・アグレッサー 

オケアノス・アグレッサー号 トリップレポート
December 26, 2017-January 5, 2018

(Photos by Mauricio Marin)

水温:25-26℃
気温:26-27℃
透明度:15-20m
ウエットスーツ:3mmまたは5mm

今週のトリップは午後2時ごろにプンタレナス港を出港してココ島に向けて出発。ココ島までの移動は快適でした。コスタリカも季節の移行期に差し掛かっっており、海況状況は安定しておりいつも穏やかな状況が続いております。

チェックダイブはチャータムベイからスタート。このダイブサイトではたくさんの魚、ネムリブカを見ることができます。続けて2本目、3本目はマヌエリータ。ここではハンマーヘッドシャークを見る可能性が非常に高く、島沿いをゆっくり泳ぎ、そしてクリーニングステーションでは少なくとも40匹以上のハンマーヘッドシャークを見ることができました。

翌日はお客様にとってベストなダイブサイトを選択。プンタ・マリアではガラパゴスシャークを観察。ここではサメ達のためのクリーニングステーションがあり、バーバーフィッシュによっていつも気持ちよさそうにクリーニングされております。

ダーティーロックはハンマーヘッドシャークの群れを見るチャンスが大!ダイビングの前半は根待ちでハンマーヘッドシャークを待ちますが、ダイビングの後半はブルーウォーターに移動。その時にまるで雲のような群れに出会うことがあります。

ドス・アミーゴでは15匹のガラパゴスシャーク、ハンマーヘッド、そしてたくさんのカスミアジの群れを目撃。

サブマージド・ロックの有名はアーチの中は数えくれないほどの魚でたくさん!アーチを通り抜ける前に3匹のマダラトビエイも見ることができました。

今週のトリップの天候は晴れ日と雨の日が半分ずつ。ココ島には多数の滝がありますが、虹がかかると非常に美しく、日没の時間帯は綺麗な色に変色します。もちろん、お客様は大喜びでした。

Okeanos Aggressor Team









 
 


2018/01/02   2017.12/12-12/22 ココ島 オケアノス・アグレッサー

オケアノス・アグレッサー号 トリップレポート
Captains Log 12-22 December1 of 2017

(Photos by Mauricio Marin)

水温:25-26℃
気温:26-27℃
透明度:15-20m
ウエットスーツ:3mmまたは5mm


OKEANOS AGGRESSOR I
12-22 December Captains Log


今週のトリップの横断も快適かつ順調で金曜日の深夜にはココ島に到着することができました。 十分な睡眠そして美味しい朝食を取った後、チャータムベイでのチェックダイブからスタート。
今週のトリップはベルギー、ルクセンブルク、カナダ、スイス、ドイツ、アメリカ合衆国からお越しのお客様でした。
2本目はパハラ島でのダイビングはコンディションも良く、ギンガメアジの群れ、ネムリブカ、そしてオオモンカエルアンコウなどもみることができ、写真も撮影することができました。3本目はヴァイキングロック。ハンマーヘッドシャーク、ガラパゴスシャーク、そしてマダラエイなどが私たちの前をゆっくり泳ぎ去って行きました。
翌日、プンタ・マリアではガラパゴスシャークがダイバーに非常に近い距離までやってきました。とてもエキサイティングな写真を撮影することができましたよ。2,3本目はダーティーロック。水深30m付近でハンマーヘッドシャークの群れが登場。3本目にはハンドウイルカのペアも登場してくれました。

アルシヨーネでは合計で2日間のダイビングを行いましたが、両ダイブとも非常に素晴らしかった。マヌエリータでのダイビングも負けず劣らず素晴らしくハンマーヘッドシャークの群れを見ることができました。

今週のトリップは幸運なことにガラパゴスシャーク、オニイトマキエイ、ネムリブカ、マダラエイ、ハンドウイルカ、そしてハンマーヘッドシャークをたくさん見ることができました。

Feliz Navidad y Prospero Año Nuevo!
Merry Christmas and Happy New Year!

Okeanos Aggressor Team.






 
 


2017/12/06   2017.11/16-11/26 ココ島 オケアノス・アグレッサー z

オケアノス・アグレッサー号 トリップレポート
Nov 16-26, 2017

(Photos by Mauricio Marin)

水温:25-26℃
気温:26-27℃
透明度:15-20m
ウエットスーツ:3mmまたは5mm

木曜日の午後2時頃に新しいお客樣と合流。今回はチェコ、フランス、イングランド、シンガポール、スペインからお越しのお客様でした。そして午後3時頃に世界中において一番美しい島であるココ島に向けて出発しました。
ココ島までの横断は快適で道中はグンカンドリ、カツオドリ、そしてハンドウイルカ、バショウカジキが水面をジャンプしていました。ココ島はコスタリカ本土から約450kmも離れていますが、これらの生物たちが気持ちを和らげてくれます。

土曜日の朝、チェックダイブからスタート。私たちはいつもチャータムベイを行いますが、このダイブサイトはいつも透明度が良く、水深も15m前後、そしてたくさんの魚、エイ、そしてネムリブカなどが出迎えてくれます。

2,3本目はマヌエリータ。ハンマーヘッドシャーク、ガラパゴスシャーク、タイガーシャーク、マダラトビエイ、マダラエイ、キハダマグロなどをみることができました。

翌日は天候にも恵まれ、朝食後、プンタ・マリアとダーティーロックでダイビング。両ダイブサイトではたくさんの魚に見ることができますが、サメを見るためには水深30m前後まで潜る必要があります。ダーティーロックではハンマーヘッドシャークの群れ、ギンガメアジの群れが登場。ガラパゴスシャーク、マダラエイなども常に私たちの近くを泳いでいました。プンタ・マリアではガラパゴスシャークのクリーニングステーションがあります。

3日目はココ島の東側にあるアルシヨーネでダイビング。ココ島本土より少し離れた隠れ根ではいつも何かが起こり、例えば、ハンドウイルカ、ジンベエザメ、カマスサワラ、マンタなど大物を期待することができます。今回のダイビングでは潜降するとすでにたくさんのサメが私たちを出迎えてくれ、ブラックチップシャークのカップルやハンドウイルカも登場。アルシヨーネは期待を裏切ることは決してありません。

4日目はスモール・ドス・アミーゴとビッグ・ドス・アミーゴでダイビング。ダイブサイトまでは少し離れており、10分程度かかり少し揺れることもありますが、一度水中に入ってしまえば問題は全くなく、透明度も非常に良く、流れもほとんどナシ、そしてたくさんの魚やエイが待っています。

今週のトリップは合計で3回のナイトダイブを実施。チャータムベイ、ウジョラベイ、そしてマヌエリータ・ガーデンです。どのダイブサイトもネムリブカの捕食を見ることができましたが、なんとガラパゴスシャークが登場し、このネムリブカを捕食しようとしている光景はもっとも印象に残りました。










Safe diving.
Okeanos Aggressor crew
 
 




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