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この後はいつも通りバラクーダーがいたり

ふと横にツバメウオがいたり…何でこんな傷がついているんだろう…
 また新しい問題です! 向こうから真正面でツバメウオが寄ってきたり
 楽しい安全停止でした。
といってボートに戻るとカメが向こうから寄ってきました。
 ボートのエンジンの隣に来たのでカメラを水中につけて1枚 …結構まとも

そして顔を上げた正面のアップ

ワリンディに多いのはタイマイ、でもタイマイとは違うし、 甲羅の真ん中が盛り上がっていて何亀なんだろう。。。 と思っているとアメリカ人ゲストで亀に詳しい人が (グリーンタートル、もしくはそれとほかの亀のハーフかもしれない) そうです。 でもグリーンとはちがっていたけれどなあ?
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6月になって水温が少し下がりましたがそれでも30度以上あります。 水深によっても違いますが。
最近発見したこと一つ、 なんて私はバカだったのか…でなくてなんで早く調べなかったのか、 きっと皆さんみんな知っているに違いないこと イングリッシュショールを潜っているとたいていサメが見られます。
この時も数匹のメジロザメが行ったり来たり、

近くに来ることもありました。うっかりしているとすぐ後ろに! どこから来たのかツムブリにお供されているサメも

私の大好きな光景! でもなんかおなかが大きい! 妊娠中というよりいつ生まれてもおかしくない!
 でもこの間メーティングらしきサメを見たばかり。。。 去年も6月のはじめメーティングをしたのを見たし。。。 ということでリゾートに戻ってからサメの本を見たらありました。
サメの妊娠期間は12か月。。。なるほどあっている、 そして生まれてくる子供は1匹から6匹。
そういえばずっと前にあるところで子メジロザメの集団、 10匹くらいを見たことがあったけ。
去年の今頃みたメーティング中の1匹なのねあなたは。 去年見た時は体に傷があったけれど、今はきれい。 でもおなかはすっかりマミーしている。
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